宿泊客数 1年で4500増

 京都市内の宿泊施設の客室が2017年度に4532室増え、既存施設と合わせた総計が3万8千室を超えたことが、市の集計で5月19日までにわかった.
 外国人観光客の増加を背景に、ゲストハウスやホステルなど低料金の「簡易宿所」が1年で3千室以上開設され、全体を押し上げた.
 
平成30年5月20日(日)

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