京都国際ミュージアム 新設コーナー

 京都国際マンガミュージアムがこのほど、収蔵庫に埋もれていた貴重な資料を紹介するコーナー「大マンガラクタ館」を新設した.
 資料を”発掘”するのは、館長を務める作家の荒俣さん.
 「江戸期から現代までの25万冊を保管する収蔵庫はまさに宝庫.発見したお宝を紹介していきたい」と意気込んでいる.

平成30年6月21日(木)

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