台風21号被害

 台風21号は、住民らに長く親しまれてきた古木や名木が倒れるなど京都市内の広い範囲に深い傷跡を残した.
 9月4日からの停電が続いた地域では、残暑のなか空調や風呂が使えないなどの不便さを5日も強いられた.
 伏見区の伏見板橋小では、校庭にあった樹齢約150年のクボガキが地面から約1.5mのところで折れた.

平成30年9月7日(金)

Typhoon Jebi(No.21) left a deep scar in a wide area in Kyoto city such as old fashioned trees and famous trees that have long been popular among residents.
In the area where the power outage continued from September 4th, we could not use the air conditioning and the bath for 5 days in the late summer.

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