石畳風舗装で歴史的情緒

 北野天満宮東側の御前通で、石畳風デザインの道路舗装工事が進んでいる。
 既に舗装されている上七軒通と一体的な景観形成を図り、門前町の歴史的な風情を継承していく。
 整備対象は御前通の延長約400メートル(幅約6~12メートル)。
 本年度は市が6500万円を計上して11月に着工し、南側の約200メートルを舗装する予定。
 残りも2019年度以降に順次進める。

平成30年12月28日(金)

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