水道にスマートメーター

 京都市上下水道局は12月から、水道使用量を遠隔操作で検針する「スマートメーター」を左京区の山間部で試験導入している。
 検針員が現地に行かなくても検針できるため、業務の効率化や漏水の早期発見などにつながるとされる。
 同局は将来的な本格導入に向け、効果や課題を探る。

平成31年1月2日(水)

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