きらら「青もみじ」色に

 叡山電鉄は、沿線のモミジを観覧できる展望列車「きらら」の外装を緑色に塗り替えた車両を3月21日から運行する。
 新緑の「青もみじ」を楽しむ人が増えているため、車両イメージを一新する。
 きららは、1997年に導入した観光列車。

平成31年3月9日(土)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です