ヤミ民泊 排除加速へ

京都市右京区で民泊を無許可営業していたとして、改正旅館業法違反の疑いで会社社長らが9月14日、京都府警に書類送検された。

6月の民泊解禁後、違法施設の摘発は全国で初めて。

市はこの民泊を早くから指導し、一時は営業停止に追い込んだが、住民の通報で無許可営業が続いている実態が発覚したという。

把握から摘発までに2年近くかかった。

平成30年9月18日(火)

Catch the illegal private residence

On September 14, the company presidents and others were sent documents to the Kyoto police on suspicion of violating the revised ryokan law.